経営理念を創る書道家
藤井翔夢

枯れ葉は潔くその役目をおえる

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【vol.1326】

 

 

朝晩めっきり寒くなって

日中は太陽の光に感謝する

 

 

枯れ葉ってその人生を

潔く全うしてるなあ

 

 

今日はそんなお話です

 


 

大切なものを見失い

全てを失った漢の

第二の人生物語

 


 

それでは2022年11月9日(水)

いってみよう

 

 

昨日、今日と皆既月食の

話題や投稿で賑わってた

 

 

人に寄って撮影場所も

その方法も伝え方も違う

うん、違ってていい

 

 

一つの現象をそれぞれが

違う表現をする

 

 

これでいいんだよなあ

 

 

今日は本社のある

京北まで行ってきた

 

 

紅葉が本当に綺麗で

今週末辺りから

観光客や紅葉狩りで

賑わうんだろうな

 

 

 

 

まだほんのり青い葉っぱもあれば

真っ赤に染まる葉っぱ

そして地面に目をやると

既に落ちている葉っぱ

 

 

それを見てると

葉っぱ一枚一枚が

その役目を果たしてる

 

 

1本の木をこの葉っぱたちが

彩を添えてきたんだなって

 

 

このところのリボーン現象で

いろんな感情が入り混じって

情熱的になったり

哀愁たっぷりになったり忙しい

 

 

感情が大混戦中だ

 

 

練習会でのサポートメンバー

の人たちは本気の

フィードバックをくれる

 

 

先日の練習会で感じたこと

 

 

本気の人には小手先は

通用しない

 

 

当たり前だけど

見透かされてしまう

 

 

自分では本心で本音で

語ってるつもりでも

 

 

それ本音ですか?

 

 

と鋭いツッコミがくる

 

 

もちろん本音だけど

実はもっと自分の感情を

掘り下げていくと

違ってたりする

 

 

本気で生きてる人

本音をぶつけられる人

には通用しないなあ

 

 

よく劇場型で喋るね

 

 

って言われるけど

それがどうもわざとらしく

聞こえるみたい

 

 

ただ、それも話し方を勉強したから

いろんな人の講演を聴きに行ったから

真似したから

 

 

努力してるんだよなあ

 

 

わざわざ努力してるんですって

自分から言わないし

テクニックじゃなくても

感情が入ると自然と熱く語ってしまう

 

 

俺はそれでいい

 

 

やってから言えよとか

実績作ってから語れよ

って思うけど本音でぶつかる人は

遠慮しない

 

 

遠慮すると妙な空気感

違和感を感じるようになる

 

 

これまでどちらかというと

自分はそれを言う権利がない

って思って引っ込めたりしてた

けどそうじゃないんだな

 

 

本音でぶつかるって

真剣に相手のことを

考えてるし本気で生きてること

 

 

なんでもかんでも思ったことを

口に出すと空気が読めないとか

って言われるけど

 

 

本音でぶつかれないって

逃げてるだけかもな

 

 

今、本当にいい機会を得ている

 

 

勇気が必要なことでも

はっきりと自分の言葉で

信念持って話せばいい

 

 

今更だけど気づきが多い

本当に感謝だな

 

 

あと1ヶ月でどこまで

本音で語り進化するか

楽しみなイベントがあるよ

 

 

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