経営理念を創る書道家
藤井翔夢

表舞台と裏舞台があるように自分の中にも表裏はある

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【vol.1355】

 

 

リボーンアワード2022

がやっと終わった

 

 

とにかくまずは終わった

いろんな葛藤の中で

いい経験をさせてもらった

 

 

一つは自分の本音が

ちゃんと存在してて

後は、それを表に

出すかどうかだけ

 

 

今日はそんなお話です

 


 

百年先も笑顔のある暮らし

を提案する藤井翔夢です

 


 

それでは2022年12月7日(水)

いってみよう

 

 

令和4年12月6日(火)

広島NTTクレドホールにて

第9回リボーンアワード2022

が開催された

 

 

主催はタイアンドギー

裕治郎さんが率いる会社

 

 

 

 

この本番までに2ヶ月間

本当に過酷だった

 

 

俺にとっては3年間だった

 

 

思えば3年前のリボーンアワード

2019を見にいって200名の

参加者の中でたった1人

次回のリボーンに出たいと

立候補した

 

 

あれから3年。。。

その舞台に立つことが実現した

 

 

実際は。。。

登壇できるその喜びで

満足してたのかもしれない

 

 

いざ、練習会が始まると

想像以上に過酷だった

 

 

サポーターからは

なんで手を上げたん?

よく上げたね?

って言われた笑

 

 

自分では過去を曝け出して

思ってることを正直に

言ってるのに相手には

そうは伝わらない

 

 

そこを本音でぶつかってきてくれる

 

 

俺の中ではいろんな

葛藤を抱えながら

フィードバックを

取り入れようとする

 

 

そうすればそうするほど

自分がブレていく

 

 

そのお陰でしっかりと

本当の自分が見えてくる

 

 

最後のシナリオが

出来上がったのが

6時前。。。

 

 

その苦しみから必ず

最後はいいものが生まれる

と信じていた

 

 

いざ出陣!!!

発表の順番は4番目

登壇まで時間ができた

 

 

オープニングで

書道のパフォーマンスも

あったので1分でも

時間が欲しかったからよかった

 

 

そうして自分の練習と

準備をしている間

裏方のサポートメンバーは

運営のために尽力されていた

 

 

 

 

👆こんなに素晴らしい映像

さらに動画もずっと寝ずに

準備してくださる

 

 

他にもさまざまな人たちが

リハーサルから本番

懇親会まで準備してくださる

 

 

これだけのイベントを

運営するには多くの

支えが必要である

 

 

登壇者は主役かもしれないけど

裏方さんがいて始めて

全てが成り立つ

 

 

自分の心に表裏があるように

イベントも表舞台があれば

裏舞台もある

 

 

表裏一体という言葉があるが

本当にどちらかだけでは

成立しない

 

 

人生は表裏がありながら

バランス整えて生きていく

 

 

 

 

はい、本番での結果は

2位でした

 

 

めっちゃ良かったよ

感動しました

 

 

など嬉しい感想を

いただきました

 

 

本当にサポーターに

支えられながらやりきって

悔いはない!

 

 

ホッとしてる

 

 

ありがとうございました

 

 

 

 

 

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京都市西京区上桂北村町123−109
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