経営理念を創る書道家
藤井翔夢

自分の魅力をどうお届けできるか

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【vol.501】

 

 

 

「想い」を建築する書
「翔夢」です

 

 

 

「想い」を建築するとは・・・

 

 

 

関わる全ての人が、その「想い」という
構造物の中で切磋琢磨し
成長し幸せになること

 

 

 

それを”書の力”でき出す

 

 

 

自分の技ってなんだろうな?

スキルってなんだろうな?

強みってなんだろうなっ?

 

 

これはよく問われること

 

 

自分では無意識でやってるけど

他人から凄いやん!って言われること

 

 

 

これが強みってよく言われる

 

 

技やスキル

手に職を持つということ

 

 

板前さん大工さん陶芸家

数えだしたらきりがないけど

 

 

一人ひとりなにかしらの

技やスキル、強みがある

 

 

そこに気づけてそれを磨いて

どう価値変換して届けるか

 

 

いくらいい技を持っていても

知られなかったら届けることができない

 

 

昔なら地域ならではの

繋がりの経済があって

その地域で商品が売れていた

 

 

各地に小さな商店街があって

そこで何でも揃っていて

何でも買えた

 

 

今では、競争が激しくなり

簡単にネットで買える

 

 

いい技、商品が埋もれてしまう

 

 

また、とにかく安くで買って

使い捨ての文化になってしまった

側面もある

 

 

いいものを長く大切にずっと

使い続けることが減った

 

 

せっかくの日本の古き良き

伝統技術、伝統文化が

引き継ぐ人も居なくて衰退する

 

 

今回のコロナで老舗がなくなっていく姿

を見るとなんともやるせない

 

 

京都の寺町や京極の一等地の

商店街も空きテナントの看板が

急激に増えた

 

 

本当にびっくりした

 

 

造り手と発信する人

共存しながらなんとか残し

届けることはできないものか

 

 

自力でやるしかないのか

 

 

そんなことを思う

 

 

時代の変化は仕方のないことで

そこに反発するよりも

エネルギーをポジティブに変換したほうがいい

 

 

一人ひとり持っているものは違う

 

 

今は直ぐにいろんな形で発信できる

 

 

様々な発信ツールがある中で

これが流行ってるからやるではなくて

この媒体を使えば自分の魅力が伝わる

 

 

一人ひとりの魅力を

どのように発信していくか

 

 

技や商品だけでなく

キャラクターもある

 

 

自分を知って

セルフブランディングをして

時代に乗っていく

 

 

信念さえしっかり持っていれば

間違った流され方はしない

 

 

流行ってるからやるんじゃなくて

何のためにやるのか

 

 

そこを押えながら

自分の魅力を発信していきたい

 

 

 

 

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住所 京都府京都市上京区新烏丸頭町190
イストワール御所東107
営業時間 9:30〜17:30
定休日 日・祝日
書道家 藤井翔夢HP

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