経営理念を創る書道家
藤井翔夢

持ってる才能を最大限活かしていく

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【vol.1666】

 

 

人には必ず才能が一つや二つ

三つある人もいる

 

 

その才能をどう活かしていくのか?

 

 

今日はそんなお話です

 

 


 

経営理念を経営者と

共に創る書導家

藤井翔夢です

 


 

それでは2024年1月31日(水)

いってみよう

 

 

小さい頃にいろんな習い事してなかった?

ピアノ、そろばん、水泳、習字、卓球。。。

昔は、田舎だと大抵、野球、そろばん、習字

 

 

こんな感じやったかなあ

まだまだサッカーはなかったし

ラグビーは全然知らんかった

 

 

今の時代の子供達って本当に

たくさん選択肢があるよね

 

 

情報も多いし、どこに何を

習いにいくか?

誰から習うか?

本当に選択肢が多い

 

 

それだけしっかりと

見極める力が親も必要だけどね

 

 

子供の時から色々習ってきて

果たして今、大人になってどれだけ

その才能を発揮できてるか?

活かしてるか?

 

 

って考えた時、多くはほとんど

使ってないんじゃないかな?

 

 

だけど知らず知らずのうちに

才能を使ってることもある

 

 

今の仕事に全く関係ないって

思うのは自分だけだったりする

 

 

自分では当たり前でも

人から見ればそれは凄い

才能だったりする

 

 

俺は、小さい頃から習字を習ってて

字を書くことが好きだし

絵画というよりもポスターのような

絵を書くことが好きだった

 

 

おじちゃんや親戚のおじさんが

大工でその血を

受け継いでるのかもしれないけど

大工ではなく設計の仕事に就いた

 

 

そのことが今では大きな紙に

書を書いてパフォーマンスする際に

紙全体を俯瞰してみれるから

大体のレイアウトができる

 

 

 

 

これまでインスタとかで

建築のスケッチを書いたり

別のアカウントで書を配信したりしてた

 

 

今日、両方を掛け合わせてみた

 

 

和が好きだからやっぱり

和の空間に掛け軸を描いて

そこに筆ペンで書いてみた

 

 

一つの融合だ

 

 

自分の中の才能をせっかくだったら

活かしていった方がいい

 

 

仕事にするとかしないとかの

レベルじゃなくて

自分をブランディングする

 

 

自分だけの強みを見つける

 

 

もし英語が話せたら

もっと海外に行って

パフォーマンスするだろうし

これまで培ってきたことは

やっぱり活かした方がいい

 

 

例えば家具職人だけど

人前で話ことが好きな人は

セミナーや講演会をやればいいし

 

 

とにかく自分の持ってる才能は

最大限いかすべきだ

 

 

これまで会社を3回潰しかけて

今、これまで経験してきたことが

本当に役に立って人の役にも立ってる

 

 

今、書道はもちろん

建築も他の相談もあって

日々本当に楽しい

 

 

なんか、ぐるっと1周回ってきた感じ

2、3年前とは明らかに

物事に対する考え方や見方が変わった

 

 

捉え方も変わった

年齢的なこともあるが

大量生産や値段ありきの仕事はやらない

 

 

そして自分を大切にしていく

目の前の人を大切にしていく

ただこの繰り返しです

 

 

3年後あたりに一つ実現できれば

いいなってニマニマしてます

 

 

あなたも自分の中の才能を

思い切り出し切ってね〜

 

 

 

チャンネル登録も是非お願いします

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今日も読んでくださり

ありがとうございます

 

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